単 車

しょうえいらぶ

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RICOH GR DIGITAL Ⅱ


どうしようか・・・

そろそろ買い替え時なんだけど・・・

あれでいっちゃおっかなぁ~・・・

サングラス使えなくなってから、ずっと困ってるんだよねぇ~・・・

でも、重いのはイヤなんだよなぁ~・・・

いや、きっとJバージョンが出る、出るに違いない!!


S120707

そう、やっぱり出た。

NEOTECの売れ行きも好調みたいだし、これも売れるでしょ。

待ってた甲斐があった。

シルエットも愛用のJ-FORCEⅢより落ち着いていてイイ感じ。

次期ヘルメット決定(^.^)


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2012年のホンダ

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ついこの間までNC700シリーズに否定的だった。

そこまで割り切るか!?とも思った。

でも、よぉ~く考えられた単車だとも思う。

収納スペースや、パニアケース・センタースタンド等の豊富なオプション。

あの250オフ車も含めてローダウン仕様の充実。

そしてもちろんあの価格。

実際、かなり売れているらしい。


先日もツーリング中にNC700とすれ違った。

ふと思う。

あのカブを中国製にしたことといい、これらの低価格攻勢といい、

果たしてホンダの選択は正しいのだろうかと。


一方で、そんなホンダがダカールラリーに復帰するらしい。

当然出してくるだろうなぁ~、ダカールモデル^^;

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ツーリングマップル全日本版

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RICOH GR DIGITAL Ⅱ


結局買ってみた。

買ってみたんだけれども・・・・・・


載ってない!

一部省略とかぢゃなくて、一切載ってない!

スキー場や神社仏閣はなぜか律儀に掲載しているのに、

キャンプ場やガソリンスタンドは地図上から完全に消えている!!!!


このサイズ&この厚さで見やすい全国版を出したことは素晴らしいけど、

以前にも指摘したとおり、

「ツーリングマップルのお客さんはもうオマエら単車乗りじゃねぇーんだよ」

という意思を、出版社側が明確に示した一冊だと言えよう。


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夏の計画

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RICOH GR DIGITAL Ⅱ


シュウがウチに来たので、先日の飲み会で決まった8月東北ツーの相談。

今年の夏は、南福島エリアと被災地の陸前高田を訪れようと思う。

日程が慌ただしくなるので、

白神山地やアスピーテまで北上するのはやめておこうかと。

できるだけゆっくりと回りたいから。

鳴子温泉のあのキャンプ場が最北になるかな?


業務連絡。

今のところ、シュウ・グリットマン・塩爺・マサ・マコちゃん・ナベが前向きデス。

高速道路使用なら一日で到達するエリアより北にはいかないので、

途中合流でもOKですよ、アニキ。

コーセーはどうする?


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今年のツーリングマップル

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RICOH GR DIGITAL Ⅱ


全日本バージョンが出た。

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試しにいつも走るお気に入りコースのあたりを開いてみると国道や県道がメインで、

細かい道はとっとと諦めなきゃならないのがわかるけど、

それでもザックリ調べる地図としてはかなり見やすい。

現在地点から次の目的地まで、

さて、北の山越えルートで行くかそれとも南の高原ルートか・・・なんてときには、

広範囲にスッキリと読み取れる分、通常のツーリングマップルよりも便利だろう。


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NC700Xを見た

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RICOH GR DIGITAL Ⅱ


某所で見かけたNC700Xとやら。

(おぉ~これか・・・)と。

まさにホンダって感じ^^;

自分が乗ったら・・・すぐに飽きちゃうんだろうなぁ~。


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SHOEI NEOTEC

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ついにというか、やっとこさというか。

他メーカーにはすでにラインナップされているのに、AraiとSHOEIにはなかったもの。

たぶん出してくるならSHOEIだろうとは思ったけど、

メガネユーザーならたぶん絶対に欲しい、収納式サンバイザー装備のヘルメット

Neotec

ただし、お値段があまりにも・・・ね^^;


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ゼッケン46

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RICOH GR DIGITAL Ⅱ


先日、クシタニ名古屋東店にお邪魔したときに店長さんも言っていたっけ。

「活字中毒には波がある」と。


今、無性に読みたいモード。

書店で数冊の文庫本やら雑誌やらを買い込んで、その足で地元の図書館へ。

で、見つけたのが『バレンティーノ・ロッシ』という自伝。


シュワンツやレイニー・ドゥーハン以降の世界グランプリに夢中だった人なら必読。

全16章のうち第9章までイッキに読み進めたけど、ものすごく面白い。

ビアッジとの確執のことや、ホンダからヤマハへの電撃移籍の理由など、

ワクワクしてくる逸話がホントに満載で、

イヤハヤ

こんなの読んでたら、ホンダ嫌いのヤマハファンになりそう^^;

オススメっす!!!


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KLX250、復調

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SIGMA 18-200mm f3.5-6.3 DC OS


今しばらく経過観察が必要だと思うけど、

KLX250のエンスト病は治癒したようだ。

元はといえば、純正のまま乗らないことが原因といえば原因。

エンストが始まったタイミングを考えてハンドルまわりの改造が疑われ、

てんちょうさんに症状を話して乗り手の問診とKLXのパソコン診断を受けた結果、

取り外して放置していたクラッチホルダーのスイッチを短絡処置。

合わせてサイドスタンドのスイッチも撤去し短絡処置を受けた。

どちらも安全装置だけど、

その安全装置のおかげで走行中に怖い思いをするのだから困ったものだ。


以前アメリカで話題になったレクサスの暴走疑惑もそうだけど、

電子制御って便利なのか不便なのかよくわからないね、こうなると。

トヨタだって、各機能が機械的に繋がってるだけなら

「そんなことはあり得ません!」と突っぱねられるクレームも、

どこになにがどう影響するか、千差万別なユーザーの使い方をすべて想定した

電子制御部の設計や検証なんてムリだろうし。


とにかく、アクセルの開け始めに起こっていた瞬間的な回転の落ち込みや、

一時間に一回は発生していた充分暖まった後のエンストは発生しなくなり、

アイドリングも規定値の1250できちんと安定している。

『今どきのバイクはフルノーマルで乗りましょう』ってことかな?


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やっぱ暖かいデス

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Canon EF-S 10-22mm f3.5-4.5 USM


「防風ジーンズのアンダーにウォームイージーパンツを」の話。

ET隊長からも早速メールをいただき、塩爺やマサも穿いてるみたいで、概ね好評。

こういう商品ってバイクウェアメーカーにもあることはあるんだけど、

保温性優先なモンペルックなんだよねぇ~、足首のところが。

宿に着いたらそのままくつろぎ部屋着・・・なんてシーンには向いてない。

その点ユニクロは、裾がドローコードで自由自在。

なんといっても安いしね。

夜、自宅にいても、「ちょっと本屋へ」とパジャマの上からそのまま穿いて出かけられるし。


風のウワサ。

あの女王様がお試しあそばされたとかされないとか。

「こんなキツい重ね着、耐えられるかっ!」とたいそう不機嫌であったそうな。

すでに一枚、なにやら厚手の肌着を着こまれているらしく、

女王様の召使いたちが語るところによれば、

その肌着のタグには『TAISHIBOU』の文字が見えたとか見えないとか。


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